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岡山県浅口市

浅口市は、平成18年3月21日に金光町、鴨方町、寄島町が合併して誕生しました。
岡山県の南西部に位置し、瀬戸内海に隣接する自然豊かなまちです。
面積は66.46㎢で岡山県で最もコンパクトな市です。
市内には晴天がよく大気が安定していることから、天体観測適地とされ、日本最大級の反射望遠鏡を備える国立天文台や、アジア最大級の望遠鏡を備える京都大学天文台があり、「天文のまち」として、知られています。
「キラリと光る未来そうぞうワクワク都市」を将来像に、活力と個性あふれる、新たなまちづくりを目指します。

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